ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第3話 温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜あらすじネタバレ感想

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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましてはどんな人が読んだら抜けるか?

  1. 主人公のナナは初めはガリガリなのでガリガリ好き、貧乳好きは抜けます。
  2. 第4話からは豊満ボディになってくるのでおっぱい好き、ムチムチボデ好きは抜けます。
  3. 18才の女の子で男性を信用していないけどセックスで奉仕することには慣れているので仕方なく気持ちよくしてあげますけどといったツンデレ感が好きな人は抜けます。
  4. 登場人物の石川という男性が優しいので男が鬼畜な所謂レイプものが嫌いな人にもおすすめ☆相思相愛でハートフルなエロ漫画です。
  5. 父親に虐待されていたナナが石川という優しい男と出会って明るい性格になっていくというただのエロ漫画というよりもヒューマンドラマとしても面白い。
  6. 結論;マジおすすめ!読んだらファンになっちゃいました☆

以上に該当する人は即読み即抜き推奨。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第3話 温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜のあらすじ感想を書いていきます☆

待ちに待ったチンジャオ娘先生と小桜クマネコ先生の新作なので発売と同時に発刊された4話まで一気に読みました。

エロ漫画の重要な要素である抜ける、そそる描写は勿論のこと読み続けたくなるストーリーでもあるので大満足のエロ漫画となっています。

父親の虐待(ネグレクト)から逃げ出したナナを見つけた石川。

ナナにやさしく接するもナナは今まで他人から優しくされた事などないので石川もきっと私とセックスしたいから近づいてきていると思っている。

どうせ私なんて男の人の性欲解消の役にしかならない女。

どうせ男はやりたいだけ。

そんな思いを持っている。

何か優しくすると見返りにセックスという考えのナナを受け入れ何とか明るい笑顔を出せる少女にしたいと思う石川は現状のナナも受け入れながら諦めずにナナに接していく

空腹のナナにパスタを食べさせてあげたお礼にセックスを返したナナ。

そんなナナが石川の家に来て2日目の話が第3話です。

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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第3話 温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜

翌日

ナナ「魚なんて久しぶりに食べた おいしい」

石川「それは良かった…!」

ナナ「本当はあなたの朝ごはんなんでしょ」

石川「そういうのは気にしないでいいから 俺は会社行ってくるからさ その間家にいていいから このあとどうするか考えててよ 夜には帰るから」

ナナ「もう決めた」

石川「…そうなの?」

ナナ「しばらくこの家に置いといてほしいの 警察にも親のとこにも行きたくないから…」

石川「え…?」

ナナ「しばらくでいいの その代わり何かできることはやっておくから あなたがもしよければ…だけど…」

石川「そうか…」

ナナ「……」

石川「まあ…俺は構わないから…その間に今後のことを一緒に考えよう…! じゃあ行ってくるから」

ナナ「うん」

正直なところ、ナナという少女を家に置いて金品などを持って逃げられてしまうのではないかっていう心配がなかったわけではない。

この手の娘にはありそうなことだ。

しかし俺が帰宅したらナナはちゃんといた。

しかも洗濯物や部屋掃除までされている。

俺が帰宅後に風呂に入ろうとしたらナナは一緒に裸になってついてきた。

わしわしと体を洗ってくれる。

石川「別に体まで洗ってくれなくても…」

ナナ「そんなこと言うけど…本当はやらせるつもりだったんですよね 住ませてるんだからこれくらいして当然だろって」

石川「言わないよ そんなこと…!」

ナナ「しなかったらしないで…心の中で文句言うんだろうし…慣れてるけどそういうの好きじゃないので…」

そう言ってナナは石川の股間を指でくにくに触りながら洗い出す。

ナナ「こことかも…」

石川「ひっ…!」

石川はいきなり股間を触られて身体がゾクッとする。

ナナ「よく洗わないと…」

石川「自分でできるってそこくらいは…!」

ナナは股間をくにくに丁寧に洗う。

ナナ「あなたまた立ってきてる 出したいんですか? やってほしいってことですか?」

石川「い…いや…」

ナナは石川のちんこの竿の部分をちゃかちゃかと刺激しだした。

石川は気持ちよさもあり身体がびくびくとしている。

石川「その辺り触られたら立つもんだろ…ぐ……っ お風呂だとそのまま出しちゃえるから楽…」

ナナ「どういう感じで出したいですか?言ってくださいなんでもしますので」

石川「どういう感じって…」

ナナはずっと石川のちんこに刺激を与えている。

ナナ「……さっさと出しますよ……」

石川「うひぃ…っ」

激しくなったナナの手の刺激に体がビクンビクンする。

ナナ「こことか…乳首も…ほら…」

石川「があ…っ!」

ナナ「そんなに気持ちいいんですか 爪とか立てたり」

石川「待て…待て…っ」

あまりの気持ちよさに石川の身体は反応してしまう。

ナナ「もう出そうなんですか?もっと早く擦りますか」

石川「ちょっと…ぉあ…っ出る……っ!!」

ナナ「……」

石川「ひ…っあ…っあ…っ!!ぐう…っ!!」

石川はおもいっきり射精した。

ナナは石川のちんこにシャワーをかけている。

ナナ「良かったですか?」

石川「え…うん…良かった…!それは良かったです…けど」

ナナ「……まだ触ったら立ちそうな感じですよね」

石川「いや本当…今日はもういいから…!」

ナナ「いえやりますよ やります 心中文句言われるの嫌なので…セイシが空になるまででも」

石川「…それで君の気が済むのなら…」

ナナ「じゃあ立ってください」

そう言って石川を立たせるとナナは立ちバックのようなスタイルで石川のちんこをまんこに近づけた。

ナナ「入れますので…」

石川「ああ…」

ぎゅっとちんこがまんこに入る

ナナ「こんな感じで出すまでやってればいいですか?」

石川「うん…そんな感じで…」

ナナ「…じゃあしばらくこのままやってます」

石川「……」

ナナ「なんですか」

石川「いや…別に……」

ナナは石川の上でゆっさゆっさと体を動かす。

石川「痩せすぎだろう」これは…!でもなぜかセックス慣れしている感が…」

一体いままでどんな生活を送っていたんだ…全く想像できないわけではないが…と石川は思う。

ナナ「いつ出すんですか?」

ナナは体を揺らしながら聞いてきた。

石川「え…いつ…?じゃあ今……っ」

ナナ「じゃあ強くしますね…」

ナナは揺れを激しくしまんこを締める感じでちんこへの刺激を強くした。

石川「う…っ!!急に強くなったぞ…締め付けが…!もう…出そう…っ!!……う…っ出る…っ!!」

石川はナナのマンコの中に精子を思いっきり出した。

ドプドプ…ドビュッグビュッ…

ナナ「あっ…♡」

出しおわったらナナは聞いてきた。

ナナ「これでいいですか…」

石川「あ…ああ……」

ナナ「じゃあ抜きますね」

石川「ああ…」

ナナ「まだやりたい姿勢はありますか?」

石川「いや…!もう大丈夫だよ…!君だってだいぶ息が上がってるじゃないか」

ナナ「…そうですか」

ことが済むとナナは自分も髪と体を洗いたいと言った。

石川「髪洗ってあげようと思ったのに…」

ナナ「いい自分でできますから…恩着せがましくされたくない」

石川「そんなつもりじゃ…」

ナナ「あなたはもうお風呂出ていいですよ あとは勝手にお風呂場使わせてもらいますので」

石川「やるよ 髪だけ これだけ長いと大変でしょ」

ナナ「…しつこいです それくらい自分でできます だっから…!自分でやります!人の手は必要ないです!」

石川「大丈夫だよ!悪くしないから」

ナナ「もう…!だから本当に!本当に!大丈夫だって……」

ナナは頑なに拒否だったが石川の説得に応じたのか大人しく髪を洗ってもらっていた。

石川「そうそう そうやって大人しくしてればちゃんとやるから…!」

ナナ「……」

石川「いいシャンプー買ったんだからこれで髪が綺麗になるはずだよ」

ナナ「…こんなので私が恩を感じるとか思わないでください まだ何か狙いがあってこんなことしてくるんですか」

石川「勝手にやってるだけだよ むしろしてあげない方が気持ち悪いから」

ナナ「勝手にやってるだけなら…別に恩を感じなくていいですね…」

石川「そうそう 勝手にやってるだけ」

ナナ「……」

石川「夜ご飯なに食べる?」

ナナ「……パスタとか……」

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第3話 温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜の感想

ある意味最高レベルで尽くす女のナナ。

第3話で私が好きなセリフは石川が仕事から帰ってきてお風呂に一緒についてきて石川が「別に体まで洗ってくれなくても…」

と言った後のナナのセリフ

ナナ「そんなこと言うけど…本当はやらせるつもりだったんですよね すませてるんだからこれくらいして当然だろって」

何だかこのあたりのナナの擦れ方が好きですw

言い方はツンツンなんですけどやってることは超尽くす女なところが素直に尽くせない不器用な感じがして可愛いですw

そしてナナは男のツボを押さえてますよね。

どうされたら気持ちいいかとか全部わかってるから父親から受けてきたことは酷いですかある意味最強の英才教育。

ここまで男のツボを押さえてる女性はなかなかいないですからきっといい男がつきますよね。

そしてはじめは石川に髪を洗ってもらうのを全面拒否してたのに結局洗ってもらってるとことかw

可愛いです。

優しくするのは何かを見返りで求めてる訳じゃないんだよってことしってほしいですね。

今回はそれがちょっとわかったナナは少し優しさを受け取れる女性に一歩前進ですね!

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして次回第4話予告

男を悦ばせようと献身的に奉仕する少女…

その身体は抱き心地の良い肉付きに変化してきて…♡

そもそもガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましてはどこで読めるの?

ガリガリ娘のエロ漫画読みたい場合はブッコミ(BookLive!コミック)で読めます。

他の漫画サイトをでも読めないか調べてみましたが今のところブッコミ(BookLive!コミック)の独占配信のようです。

私がエロ漫画を読むときには(エロ漫画じゃない漫画も読みますけどw)一番ブッコミで読みますし登録しておくとおすすめです!

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無料部分を読んで面白いから続きを読む場合でも1話単位で読めて1話64円から86円くらいで読めるものが多いです。

一番安いのは無料なので0円からほとんどが100円以下で読めます。

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